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様式3号

所有者の判明しない犬及び猫の引取りマニュアル_ページ_5
同じく。
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コメント

ブログ開設おめでとうございます

遅ればせながら、ブログ開設おめでとうございます。
HNはどうお呼びしたらよいでしょうか。
多くの方が動物愛護(誤)問題に関心を持っていただくことを私は望んでいます。
そして今の日本の動物愛護行政の矛盾点を広く社会全体に問題提起して改善していく力になれば良いと思っています。

ありがとうございます

さんかくたまごさん

 コメントありがとうございました。
 別途、さんかくたまごさんのブログのメールフォームよりお知らせしました通り、HNはresearcherとさせて頂こうと思います。
(現役は引退しましたが研究者(researcher)です。愛誤が聞いたら発狂しそうな動物実験に携わり、自分の学位論文のために数万匹の桁で実験動物を使用してきました。もちろん、研究機関の倫理委員会を通して実施した正規の実験ですけれども)

 私も動物愛護行政については、矛盾している点があると考えています。

(法で地方自治体による引き取りが明記され、法を所管する環境省より地方自治体の動物愛護関連の部局長宛に通知が発せられ、都道府県警と連携する事が求められている一方で、今回のケースのようにマニュアルを整備し、事実上市民からの申請を水際で阻止している等。この他、川崎市は「直ちに所有者が逸失したと判断できない等」を根拠に引取り拒絶を正当化しようとしていますが、動物愛護法では、第七条で飼い主の努力規定として逸走の防止や当該個体を自らの飼育下にある事を明確にする事を求めております。飼育している動物が自らの管理下から離れる、しかも首輪等をしていない、等というのは、そもそも動物愛護法に沿った飼育がなされていない事を示します。私にはわけがわかりません。)

 私の目的は、自身の住環境や戸外にある財産を守りたいということ、さらに殺処分に処される不幸な野良猫がそもそもうまれない、増えない社会になって欲しいという事です。
 愛誤は自分の道楽のために無責任に餌を与え、無秩序に個体数、処分される運命にある動物数を増やしています。
 そのような愛誤にも、愛誤に迎合している行政にも、自分達がいかにおかしい事をやっているのか気づいてほしいものです。

 今後、当局や市議会議員、警察署等とのやりとりを記録し、このブログで公開していこうと思います。ご助言等を頂ければ幸いです。

仲間が増えてうれしいです。

正論を期待しています。

researher様にお願いしたいことがひとつございます。

ブログランキングのボタンを目立つところに配置して下さると読者さまが支持の表明をしやすくなると思います。

RE:仲間が増えてうれしいです。

猫糞被害者@名古屋さん
 コメントありがとうございます。
 アドバイスに沿ってボタンを設置してみました。

 ブログについても参考にさせて頂きます。
 どうぞよろしくお願いします。

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