記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

続きを読む

市当局からの回答

 市からメールで回答が来たので、それに対する返信も含めてここに記載します。(>付けの部分が市からの回答です)>野良猫を排除するのではなく、猫問題を地域の環境問題として捉えた地域猫対策を>進めていくことで、猫に係る諸問題の改善を図っていきたいと考えております。 取り組みのご説明は結構です。 地域猫対策は愛護法にも市条例にも明文規定がなく、これをもって動物愛護法35条に係る自治体の引取り義務を拒絶する行政処...

続きを読む

対ネズミ用の罠に

 毎朝、庭の糞の有無、対ネズミ用の罠の見回りが日課になっているのですが。 昨日、複数ある対ネズミ用罠(粘着シート)に見事に雀がかかっておりました。 何の罪もない雀を死なせるわけにはいきません。(農家だったら雀も害獣扱いかもしれませんが) なので、シートから雀を引っ剥がして救出しました。 しかし、片方の羽にべったり粘着ブツがくっついて飛べなくなっており、、、。 仕方ないので、洗面器にお湯を張って、ゴシゴ...

続きを読む

愛誤の活動はグレーなビジネスに利用されている

 愛誤は猫ちゃんに餌をやる一方で、適正に業務を遂行している行政職員を恫喝する活動にも余念がないようですが。 おかげで地方自治体が法に定められた行政処分を適正におこなってくれなくて困っているのが私の現状です。 同じような思いを抱いている人は結構な数にのぼるのでしょう。 え?根拠? アマゾンや楽天で「猫 忌避剤」という単語で検索をかけてみて下さい。 効果のない、原価ほぼゼロでつくれそうな怪しげな商品が...

続きを読む

害獣は行政がきちんと駆除をすれば減少する

意外な影響も? 都心のカラスが年々減っている理由都心でカラスが減っていることに気づいているだろうか? 「都市鳥研究会」が発表した「東京都心におけるカラスの集団塒(ねぐら)の個体数調査」によると、2000年以降、東京都心におけるカラスの数は減少を続けている。これは、鳥の研究者などで構成される同研究会が、5年ごとに都心3カ所のねぐらで実施している調査の結果だ。調査を開始した1985年に6727羽だったカラスは増加を...

続きを読む

様式3号

同じく。...

続きを読む

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

地域猫 ブログランキングへ